2006年05月31日
エスティマでドライブ♪

エスティマで約1時間半、GiFTのCDエンドレスに浸りながら下道を通って三次の
”奥田元宋 小由女美術館"に到着。
駐車場はたくさんあってすぐ止まれた。チケット購入。ここは夫婦の美術館だから
夫婦のペアチケットが格安であった。何だか感じ悪いけど仕方ない。
まずは腹ごしらえ?とレストランに一目散。
平日なのに結構な人出だ。いっぱい並んでいるではないか。帳面に名前を書いて待つ。
ゆっくり食べ終わって感想もなし。もう1時になろうとしている。
まずは2階の第一会場から・・・ご夫婦の作品が悠々とご披露されている。
「奥様の人形は何でできているのか?」先に観に来た人たちが学芸員の人に
尋ねても答えが返ってこなかった問いだ。
私が尋ねた学芸員の人は年配のおじさんで親切に答えてくださった。
「この白い方は木彫りで瀬戸内海の牡蠣の殻を粉にした胡粉が塗ってある
初期作品です。こちらの彩色豊かな方は樹脂でできております。
地下の第三会場に このようなチラシがありますので、それに
ひとつづつ作品の説明があります。どうぞ宜しく」 ですって!
第一会場、第二会場、第三会場から成り立っている。
そして第一と第三で半券を見せるようになっている。
第二と第三は地下なのである。全部繋がって歩ける方がいいような気がした。
変なの。どの会場にも この説明のちらしを置いてあればいいのにね。
この美術館には 入り口にいっぱい車椅子が用意してあった。
美術館前の駐車場は身体不自由者用と書いてあった。
ご年配の奥田元宋御夫妻ならではの気配りなのかも知れない。
その精か大盛況だった。
一応全会場見て お茶席に寄った。
マドモアゼルランチの癖にデザートがついてなかったから・・・
奥田元宋 小由女美術館

エスティマで約1時間半、下道を通って三次の”奥田元宋 小由女美術館"に到着。
駐車場はたくさんあってすぐ止まれた。チケット購入。ここは夫婦の美術館だから
夫婦のペアチケットが格安であった。何だか感じ悪いけど仕方ない。
まずは腹ごしらえ?とレストランに一目散。
平日なのに結構な人出だ。いっぱい並んでいるではないか。帳面に名前を書いて待つ。
ゆっくり食べ終わって感想もなし。もう1時になろうとしている。
まずは2階の第一会場から・・・ご夫婦の作品が悠々とご披露されている。
「奥様の人形は何でできているのか?」先に観に来た人たちが学芸員の人に
尋ねても答えが返ってこなかった問いだ。
私が尋ねた学芸員の人は年配のおじさんで親切に答えてくださった。
「この白い方は木彫りで瀬戸内海の牡蠣の殻を粉にした胡粉が塗ってある
初期作品です。こちらの彩色豊かな方は樹脂でできております。
地下の第三会場に このようなチラシがありますので、それに
ひとつづつ作品の説明があります。どうぞ宜しく」 ですって!
第一会場、第二会場、第三会場から成り立っている。
そして第一と第三で半券を見せるようになっている。
第二と第三は地下なのである。全部繋がって歩ける方がいいような気がした。
変なの。どの会場にも この説明のちらしを置いてあればいいのにね。
この美術館には 入り口にいっぱい車椅子が用意してあった。
美術館前の駐車場は身体不自由者用と書いてあった。
ご年配の奥田元宋御夫妻ならではの気配りなのかも知れない。
その精か大盛況だった。
一応全会場見て お茶席に寄った。
マドモアゼルランチの癖にデザートがついてなかったから・・・
2006年05月30日
奥田元宋 小由女美術館

思い立ったが吉日。行くとすれば今日しかないから行ってきた美術館。
三次まで1時間半。丁度真ん中くらいで雨が・・・にわか雨?(+_+)して
いたらちょっとの区間だけですぐに上がった。”馬の背を越さぬ”と言う
夕立みたいなのかな~あとは快晴!とてもいいドライブ日和となった。
暢気が一番だが 二人だけでも遠出が出来る自信もついた\(~o~)/
2006年05月29日
バスの話Ⅱ

先日、広島厚生年金会館(フジ子・ヘミング演奏会)からの帰りの事である。
いつも会館前にタクシーがいっぱいくるのに昼間というのもあったのか知れないが
1台も入って来る様子がない。人の波に乗って歩く羽目になった。 いつもと反対
方向である。用事のあるデパートまで行くのに中途半端な距離がある。学生時代
なら平和公園を突っ切って本通をずーっと歩いて目的地に行っただろう・・・・・・・
母が携帯でタクシーを呼べと助言してくれたが、歩いていたら平和公園前のバスの
停留所が目に止まった。おお~これは八丁堀経由の広島駅行きだ。Ψ(`∀´)Ψ
苦手なバスなのに どこ行きか判ったのに感激していたら、そこへ丁度バスが停まった。
猫バスのように乗降口が開いた。し、しかし、この鈴なりの乗客は何だ?ステップまで
いっぱい。牛歩のように1センチづつみんなが上に詰めてくれているんが判る。
まさか、ここへ乗れってか?停留所に居た数人の人たちは乗る気配もない。
バスから降りる人も居ないのにドアが開いたまだ。
私達に乗れって?私と妹は顔を見合わせた。
勇気を奮い起こしてステップに上った。「大丈夫ですか?閉めますよ~」と運転手。
かくして私と妹はいまだ嘗て経験した事のない満員バスの乗客となったのである。
それなのに ちゃんと整理番号は取ったぞ!とちょいと自慢。
カメレオンのようにバス中を見回したが、どこにもバス代が書いてない。幾らだろう?
と思ったら電光掲示板に目が止まった。4番で乗っているから170円なのかな~と
二人分小銭を用意する。私は小学生になったような気がした。
しかし停留所に停まる度に開閉するドアに妹がぶつけられないかと引っ張っていた。
降りる人がこの乗り口から降りて外から前に行って乗車賃を払うような混み具合だった。
さすが紙屋町を通過したら空いてきて運転席の近くまで行くことが出来、ほっとした。
こんなだからバスは好きではない。整理券、乗車賃、この混みよう!信じられない。
帰りはタクシー。やっぱマイカーが一番いいな~。でも少し面白い経験だったかも・・・
2006年05月28日
妹の誕生日

今日は妹の誕生日だった。
おめでとう!
バースデーケーキはピアノの形に惹かれて久々のモーツアルトに決めたのだが・・・
形は奇天烈で気に入ったのだが・・・味が今一。やっぱ前のように美味しくなくなっている。
なんで不滅の味の店ってないのだろう。がっかりした(・_・;)
妹の誕生日と言えばいつも思い出すシーンがある。
まだまだ若かった頃、妹の誕生日の準備に1人で
デパートを駆け巡りパーティの材料や妹のプレゼントや
両手にいっぱい持っていざ帰ろうとしていた。
タクシーに乗ろうとしたらイヤリングがない。
ヒスイのイヤリングがひとつないのだ。どこに落としたのか?
歩き回った店を全部辿って店員さんに尋ねて歩いた。
大事なイヤリングだからどうしても諦められなかった。
執念でショウウインドウの桟に挟まっている緑の玉を見つけた時は
奇跡だと思った。感謝感謝!で凄く嬉しかったな~。
大荷物提げてよく見つけたと思って・・・その時の情景が浮かんでくるのだ。
あの頃は疲れ知らずだったな~。Ψ(`∀´)Ψその後、凄いたくさん料理
作ってケーキも手作りだったのだけどな~・・・今は半分くらいのご馳走だけ!
2006年05月26日
復活!

一度枯れたと思ったラチホリカの花が生き返った\(~o~)/
花は二回りくらい小さいがいっぱい咲いてホッとした。
冬に母が入院した時私が庭の花にまで気が回らなかったのだ。
諦めていたのに復活してくれて本当に嬉しかった。
2006年05月25日
バスの話

福山ばら祭には福山駅からシャトルバスが出ていた。
今出発寸前のバスに乗せてもらった。久しぶりのバス。
「帰りには降りた位置で待っていてください」とのアナウンス。
しかし、帰るときにはどこだったか判るわけがない。
青くない青い薔薇を見たあと整理係のおじさんに教えてもらった。
親切な説明にも関わらずシャトルバスの停留所はサンピアを出たらすぐのところだった(~_~;)
炎天下 列に並んで待っていた。思ったより早くバスが来て助かった。
座っていたらどんどん乗客が来て満杯!
私の横に立っている人を見るとおばあさんだった。
「替わってあげないといけないかな~」と言うと妹が「何のために並んだの。
替わっちゃいけない」と私の腕を掴んで碇になった。
気がひけたけれど そうだね~。1人でバラ祭に来れるくらいなんだから
歳とっていても元気なんだよね~。と自分に言い聞かせて車窓ばかり見ていた。
2006年05月24日
蜘蛛の糸にひっかかる

福山ばら祭に出品されていた薔薇の盆栽。ミニバラだが盆栽とな(@_@)
薔薇と言われなければ判らなかったかも・・・
昨日 12時過ぎに出かけるとき門扉の手前で蜘蛛の糸に引っかかった私。
妹の後に歩いたのに・・・
帰宅して荷物を持ち運ぶ時又同じ場所で蜘蛛の糸に引っかかった。
母の後に入ったのに・・・
結局私の顔の位置に巣を張る蜘蛛がいるのだ。
もっと低くしなきゃいつまでたっても私しか引っかからないよ。
はたまた もっと高くしなきゃ 虫も引っかからないよ。
そう言ってあげたのに・・・
今朝出かける時 また私が引っかかった。
蜘蛛が馬鹿なのか私が馬鹿なのか?どっちだろう。
2006年05月23日
青い薔薇

日曜日の朝刊に載った青い薔薇・・・
藤色を青と言ってはいけません!
フジ子・ヘミングが腰にぶら下げていたのが青い色の布です。
2006年05月22日
天国の調べ♪

3ヶ月前からチケット買って待っていた。
その間いろいろあっていけるかどうかも危うかったが行けた\(~o~)/
珍しく昼間のライブで私達向き。ラッキー♪一度は生で聴いてみたいと
常々思っていたのだ。母が昔、越路吹雪のライブに行きたかったのに
忙しいから今でなくてもいいや・・・とパスしたら越路吹雪が亡くなって
しまって二度とライブに行けなくなった経験があったから。反面教師
行って良かった。フジ子さんは相当のお歳に見えた。綺麗なマリンブルーの
オーガンジー?の布を腰に引っ付けて 布の小山のようなフジ子・ヘミングさん
これがピアノの音?天国の調べのような時には力強く時には慈愛に満ちた音
ちょっと受けたことのない感動だった。
フジ子・ヘミングの前後は北東ドイツフィルハーモニー管弦楽団だった。
14時開演16時30分終演だった。フジ子・ヘミングだけだと思っていたから
ちょっとがっかりしたが 最後「アカトンボ」の演奏は素敵だった。
2006年05月21日
福山バラ祭旅行

①「福山バラ祭2006」は、昨年より1万人多い35万人集ったらしい。
②モニュメントの向こうの建物の中でバラコンテストとか発表されていた。
ここに入らなければ薔薇祭りの醍醐味がなかっただろう!
たくさんの種類の薔薇が集めてあった。
③私が一番感激した薔薇・・「薔薇の園」
薔薇と言われなければ薔薇とは思えない紫の深い味わいのある薔薇だった。
④「青い薔薇」を見るために長蛇の列。
一通り薔薇を鑑賞したあとウエルサンピア福山で
ランチ「薔薇御膳」を食べながら外を見ると
青い薔薇の列が出来ていた。ギョ!慌てて食べて出る。13時15分なのに・・・
30分からじゃなかった?この角を曲がってずーっと後まで続いている。
私達は炎天下30分待ちだった。前のグループが福山弁で「な~な~」
しゃべるのをBGMに眠くなった。やっと建物の中に入ると「50人づつ入場できます、
止まらないで見てください!」と言うパンダ並みのアナウンス。
見た瞬間、ショック!何だ?これが青い薔薇?パープルじゃない。思わず
止まらないでくださいおじさんに 「青い薔薇といっても紫ですね!」と言ったらうなづいた。
サントリーが遺伝子組み換えで作ったという青い薔薇・・・信号の緑を青と言うように
紫を青というのだろうか?このくらいの紫ならいっぱい外にあったよ。
植物、食べ物、ペットは持ち込み禁止。遺伝子組み換えの青い薔薇30本が
花粉避けのガラスの箱に入っているからだって!(@_@)
⑤この何とも表現しがたい茶色がかった赤?が今年の流行色だそうだ。
青い薔薇より変わっていたし目を惹いた。
がっかりしたが見たから満足してシャトルバスで駅に向う。喉が渇いたから
スタバに立ち寄る。
⑥福山駅前に見たかった平櫛田中の太公望の象を見つけた\(~o~)/
でも引越ししたばかりで下の方を工事中だった。
おまけにその前で ボードビリアンがタイマツ投げて邪魔するから近くに
寄れなかった。!!( ゚д゚)、こら!
⑦駅の店から福山城が見えた。へ~!今見ないと二度と見ることないような気がして
お城の上まで登った。大正解!いきなり、平櫛田中の作品に出会う。5体もあった。
2006年05月20日
福山バラ祭り

暢気なお祭り仕立てのバラ祭り風景。
あまり食べたいものがない。喉が渇いたから豆乳ソフトクリーム。
なんでここで豆乳か?と思いつつ勿論 食べる前にパチリ!
いきなり思い立って母の勧めもあり福山バラ祭りに出かけた。
夕べまでひどい雨が降っていたのに今朝はけろっと晴れたではないか。
淡々と出発。妹と二人旅だから なるようになる気まま旅。
いつか行って見たいと憧れていたバラ祭りにしては・・・がっかりしたが
平櫛田中の木彫りに出会えて 思いがけぬ出会いで心が洗われた。
バラの花はいっぱい撮ってきた。薔薇を見るのが目的だったから。
2006年05月19日
台風1号が可笑しくて・・・

ヒルザキツキミソウとも言う可愛い花が咲いている。
台風は5号とか位から耳にすることが多いのに今年は1号だって!
可笑しくて笑うのは私だけ?
毎晩こんな時間に起きていると皺くちゃになると叱られています。
は~い!おやすみなさ~いm(__)m
2006年05月18日
2kg分の雨にも負けず・・・

宮沢賢治「雨にも負けず 風にも負けず 雪にも夏の暑さにも負けぬ 丈夫な体を持ち
慾はなく 決して瞋らず いつも静かに笑っている 一日に玄米四合と味噌と
少しの野菜を食べ あらゆることを 自分を勘定に入れずに よく見聞きし分かり
そして忘れず 野原の松の林の蔭の小さな萱ぶきの小屋にいて 東に病気の
子供あれば 行って看病してやり 西に疲れた母あれば 行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば 行って怖がらなくてもいゝと言い 北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないから止めろと言い 一人のときは涙を流し 寒さの夏はオロオロ歩き
みんなにデクノ坊と呼ばれ 褒められもせず 苦にもされず そういう者に・・・ 」
私はなれない
2kg分だけの雨には負けずなり・・・
2006年05月17日
一石を投じられても・・・

へそ天転寝知古璃です。
近頃私を置いて上がって寝なくなった。階段を上がるのがたいぎくなったのかな~
ワンコでも加齢?やだな~と言っても誰でも一つづつ同じように
歳重ねていくのだからしょうがない・・と叔母の1人が言った。
「家政婦は見た」の市原悦子が言った。「一石を投じただけよ。
それでこんなに波紋が広がって崩壊してしまうのはあんた達の精よ」
こわ~と思ったから このせりふだけ覚えてる。
ドラマの筋は覚えていない。
確かに一石を投じられたら いろんな関係も崩れてきたりすることがある。
それでも変わらなければ本物だよね。
2006年05月15日
こんな花が・・・咲いている

全然覚えがない八重咲きのオダマキが可愛く結構いっぱい咲いていた。
裏庭だから人目につかぬのが勿体ないな~。普段、母と私しか見ることないから・・・
今デパートの化粧品店でイケメン美容師にメイクしてもらうのが流行っているそうだ。
広島でもそういうのあって予約薦められたりするけれど 私は真っ平ごめん!
なんでイケメンに顔いじられて気持ちいいのか判らない。
男性から見た美しさを引き出してもらえるのがいいのだそうだが・・・
男女の美的視点が違うんだって\(◎o◎)/!
2006年05月14日
おこじょ

母の日の今朝、母のお使いで出かけたが ついでにプレゼント
見つけようと思ったのに見つからなかった(^_^;)余程の説得力
あるものでないと母のお気に入りにならないから今日は諦めた。
仕方ないから お寿司でも作ろうと材料を出して眺めていたら
近所のお姉さんが母の日だからと言って母にお寿司をたくさん
作ってきてくださった。その人のお母さんは3年前に亡くなって
我が母の事を母と思っているのだそうだ。ラッキー♪と喜ぶべきか
残念と思うべきか・・・私はラッキーと喜んだ。だって疲れていたから(^_^)
そこへ↑の贈り物が届いた。おこじょ
シッポの先が黒いのが可愛い!名前はシッポに決定!
ぷーさんは半分妹にあげようか。チューハイも限定物で嬉しい!
これで母の日の面目立てようか(@_@)こんなのありか?
いやいや、ちょっと考えているものがあるから今から探しまする。
ちと疲れのたまった知古璃は総身に知恵が回らず・・・
何だか母の日なのに私がねぎらわれた様な物悲しい1日でした。
2006年05月13日
得体が知れないわけ・・・

玄関の大掃除した。昨夜 松居一代さんが運のつく掃除法をやっていたのを見て
ついその気になったのだ。あそこまで頑張れなかったがだいぶ綺麗にした。
それで今夜はクィクィ♪してみたのだが、疲れていた精か直ぐ酔い子になっちゃた。
知らぬ間に転寝。目が冷めたら頭が重い。160ml飲んだだけなんだけどな~↑
女優羽田美智子が今週の「オーラの泉」のゲストだった。
3人の守護霊がついていて陽気な時、怒った時、優しい気持ちの時とスイッチを
入れ替えているそうだ。これは江原啓之さんがわかるだけで本人には自覚はない
のである。だから皆に掴みどころのない得体の知れない人と言われるのだそうだ。
なんだか奇妙な人だと思っていたのはこういうことなのか~。それにしてもよく喋る
ゲストだった。今までで一番良くしゃべっていたかも。こっちは江原さんの話が聞きたいのに・・・
2006年05月11日
モーラス光を!

今日も先月エレベーターに一緒に乗せておばさんに遭遇してしまった。
別に害はないが 何となくぞっとした。このビルに階段はないのかと聞かれた。
あるけれど6Fから降りるのはちょっと・・・と答えた(・_・;)
2006年05月10日
暢気そうに見えても・・・

へそ天知古璃・・・今日は暖かくてと言うより暑くて知古璃もこんなポーズ!
安住紳一郎アナウンサーの特番があった。とってもお人よしの暢気坊のように
見えててもすっごい努力してるんだな~。感心した。
「先輩を追い越すには3倍の努力後輩に追い越されないようにするには5倍の努力」
このTBSの社訓をモットーに頑張っているそうな。テレビも9台も購入して
一度に各局を比べて勉強してるんだって!ここまで頑張ってあの飄々とした
キャラを高めているのか~。これからも応援したい安住紳一朗アナウンサー。
ピーコと徹子さんが変な女とフォーカスされるようなことがないように!と
釘さしていた。Ψ(`∀´)Ψ安心だね。変な女には捕まらないようにね!
2006年05月09日
ワンコが一番♪

荒川静香がプロになったね。テレビでイヌバウワーをやっていた。
Ψ(`∀´)Ψあはは!可愛いよ~。愛犬シーズーをおんぶしたり胸に乗せてイナバウワー。
すごくいいよ。この出し物。こんな幸せな仕事ないよね~。
荒川静香は若いのに凄くしっかりしている。頭が下がる。
これからも自分に忠実に生きて欲しい。と思ったのであった。
因みに今の私の着信はトューランドット♪
2006年05月08日
だからハリポタが好きなんだ・・・
ハリーポッターのペチュニア叔母さんは凄く意地悪な嫌な性格。
でも部屋は手術室みたくに綺麗に掃除しまわしてある。
ウイズリー家は子沢山で暖かい。部屋もそれなりにいろいろ
散らかっててもモリーおばさんはとっても愛情豊かないい性格。
これこれ!掃除上手が全てじゃない!\(~o~)/
2006年05月07日
一生懸命生きているんですけどね~
今日は何をしても不完全燃焼って言う感じの日だった。
中学の時にも1度こういう日があった。その時は父が
映画に連れて行ってくれた。その映画が面白くなくて。
今日もこんな日だった。
マーブルが好きのん攻撃してきた。
マーブルは私の鼻が好きでペロペロペロペロ
ペロペロぺろぺロ くすぐったいよ~助けて~
逃げ回る。Ψ(`∀´)Ψ可愛いマーブルだ。
思い切って延び延びにしていた仕事を片付けた。
あ~徐々に不完全燃焼の殻が破けてきた。
良かった~。
2006年05月06日
謎が解けた・・・

5月2日で最終回を迎えた再放送「あかんたれ」
最後になって秀太郎と安造のふたりが”あかんたれ”と
判明した。一体 誰があかんたれなのかと毎度思いつつ
観ていたわけで これでスッキリできた(^O^)/それにしても
よくこんなに何もかもいい具合に収まったものだ。数日かかって
1日が過ぎていたのに最後の3回はいきなり10年飛びだったよ。
月曜日からは朝、見るものないな~。
一石を投じられるとバリヤーしているつもりでも波紋を食らうこともある。
「ネバー・エンディング・ストーリー」の中で悲しみの沼に踏み込んだ白馬が
悲しいことばかり思って沈んでいくシーンがあった。楽しいことを思って~
思いだして~と叫んでも悲しいことばかりしか思いつかないのだ。
ハリーポッターの中に「まね妖怪」と言うのが出てくる。
それの魔法を解くのも楽しいこと大笑いするようなことを思いつかなければいけない。
悲しい事態の真っ最中に面白いことを思いつくのは至難の業ではないよ。
綾小路きみまろさんは自分の禿げを笑いものにしているけれど あまり笑えない。
竹村健一さんのバーコードは凄く可笑しかったけど今は自然になって良かった。
それなのにカメラマンが真後ろから禿げ頭を写すのは意地悪としか思えない。
政治の話をしているのになんで禿げ頭のアップが必要なのだろうか・・・不愉快だ。
2006年05月04日
フラワーフェスティバル

今年は30回目のフラワーフェスティバルだそうで、久々に観に行きたかった。
先日初めて知ったボーカルユニットGiFTがエールエールでライブ予定と言う。
広島駅前福屋店だから あそこなら駐車券もストックあるしと、いきなり出かける
ことにした。メイン通りより外れていたから車もスムーズに行けた。しかし・・・
エールエールのステージ会場ってどこ?一度も行ったことないや。と店員に聞く。
「さ~。ちょっと聞いてきます。」だって。誰も判らないから総合案内所に問い合わ
せてくれて、場所が判った(^^ゞ店員もご存じない場所だ!!( ゚д゚)、・・・・・・・・・・・
なんと BⅡのドアを出たところの広場だと(@_@)こんなところにこんな場所があると!
ああもうみんな待機中だ。どうせ撮影禁止だろうから始まる前に会場の雰囲気を
撮影!とっても良かった。30分間のライブだったけど 満喫できた。もっともっと
ビッグになって欲しい2人だった。彼らに足りないものがあるとしたら宣伝だと思う。
CDを買って帰宅してもずっと聞いていた。母も「いいね~」と感心していた。
2006年05月03日

梅の木の元に咲くヒメウツギが満開!五月晴れの今日、日光に反射して輝いていた。
昼前 居間でゆっくり団欒していたら いきなり母が外に飛び出した。
何事かと追いかけていったら今日は資源ゴミの日だって。
ちゃんと前日から準備していたのに出すのを忘れていたのだそうだ。
私設のゴミ収集車が市のゴミ収集車のくるちょいと前にめぼしいものばかり
回収していくから それが通過してしまってから 出すようにしていたのを
今日は何か忘れていると思いつつ忘れていたのだったそうだ。
それを突然想いだし飛んで出たわけだ。丁度その時、市のゴミ収集車が回って
きたところだった。係りの人がゴミを玄関を持ち出している母のところまでわざわざ
取りに来てくださってまだ庭の中にあるゴミ袋まで持って行ってくださったそうだ。
本当に親切な人だと母は感謝していた。
それにしても母の危機一髪の直感に私は感心したものだ。
2006年05月02日
2006年05月01日
美女と野獣って・・・

昨日 ワンコの美容院に出かけるとき 我が家の玄関先から見たモッコウバラが
凄く素敵だったから撮りたかったが・・・ワンコのマーブルと知古璃を抱いていた
私は帰って撮ればいっかと思いつつ、こういう時に限り撮り損なったりしてと思った。
これも予感だったのだろうか?昨日の日記に書いた通りの事件に遭遇してしまったから。
それはさておき 昨日アルパークのエレベーターに同乗した人を何気に見た。
(@_@)モデルみたいな美人!腰高で背は悠に170はありそう。細い眉毛にツルツルの肌。
シックなブランドに身を固めベビーカートもブランドものみたく色が服によく似合ってる。
中身は買い物用品でいっぱい。
向かいには男性が・・・まさか夫婦ではないよね。と思うようなルックス。赤ちゃんを抱いて
小さな女の子もお父さんの方へ寄っていた。ふ~む。どう考えてもこれがカップルには見えん。
女性は全然幸せそうな雰囲気はなく男性の方は幸せそう・・これって偏見か?
エレベーターを降りて妹と同時に今の夫婦?凄いね。と上記のようなことを話し合ったのであった。
縁は異な物だが 本当に幸せなのだろうか?思いきりがいいと言うものか考えさせられる。





